暴力団員による生活保護費の不正請求の記事が新聞に掲載されていた。氷山の一角でもあるが、それ以外の不正受給も多い。生活保護のプロと言う連中がいる。いかに福祉の制度の中で暮らそうかを四六時中考えているやからである。昔からそうゆうのは色々な場面でいたのは、歴史が教えてくれている。犯罪を犯して刑務所に入れば3食屋根つきで、出てくれば職が無くて食えないから生活保護で、その繰り返しである。
記事では返還請求のことが載っていたが、返せるくらいの連中は生活保護にならない。返したとしても、保護費の中から毎月1万円くらいがせいぜいなのだ。
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